医師の紹介

【リハビリテーション科】

 田島 文博(たじま ふみひろ):みらい医療推進センター長(教授)

日本リハビリテーション学会臨床認定医・専門医
日本障害者スポーツ協会認定 障害者スポーツ医

☆運動と食事で細胞から元気に!
安静は麻薬、運動は万能薬!

【内科(循環器・老年)】

 羽野卓三(はの たくぞう):診療所長(名誉教授・特別顧問)

日本循環器学会認定専門医・指導医
日本老年医学会認定専門医・指導医
日本高血圧学会認定専門医・指導医
日本腎臓学会認定専門医・指導医
日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医
日本内科学会認定医・指導医
日本体育協会認定スポーツドクター
アメリカ心臓協会(AHA) 国際評議員

☆高血圧や動脈硬化など、高齢者の疾患について患者さん中心の診療を行っています。

【リハビリテーション科】

 西郊 靖子(にしおか やすこ):診療副所長・げんき開発研究所所長 助教

日本リハビリテーション医学会専門医・認定医・指導医
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 摂食嚥下指導医
日本体育協会公認スポーツドクター

☆2年前ここで働かせていただいていました。今回は「げんき開発研究所」に戻ってまいりました。よろしくお願い申し上げます

【リハビリテーション科】

風呂谷 容平(ふろたに ようへい):助教

日本リハビリテーション医学会専門医
義肢装具等適合判定医
(財)日本障がい者スポーツ協会公認障がい者スポーツ医

☆健康を維持するための運動療法を理学・作業療法士とともにおこなっていきます。

【心臓血管外科】

 岡村 吉隆(おかむら よしたか):名誉教授・特別顧問
                  前理事長・学長

日本外科学会認定専門医・指導医
日本心臓血管外科学会認定専門医
日本循環器学会認定専門医
日本脈管学会認定専門医
日本胸部外科学会認定指導医

国際学会会員
ヨーロッパ胸部心臓外科学会
アメリカ胸部外科学会
アジア心臓血管胸部外科学会
心臓弁膜症学会

☆冠動脈疾患、心臓弁膜症、大動脈瘤、下肢静脈瘤など、広く循環器疾患について、外科内科双方の観点から、個々の患者さんにとって最高の診療を行います。

【内科(循環器・老年)】

 藤本 あきみ(ふじもと あきみ)

日本内科学会認定医
日本循環器学会認定専門医

☆微力でありますが、地域医療に携わっていきたいと思います。

【内科(糖尿病)】

 山本康久(やまもと やすひさ)

日本内科学会認定医
日本糖尿病学会専門医・指導医
日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医

☆糖尿病と上手なお付き合いをしていただける様に心がけて専門外来を担当させていただきます。

【内科(脳神経内科)】

 村田 顕也(むらた けんや):教授

日本内科学会認定内科医・指導医
日本神経学会専門医・指導医
日本頭痛学会専門医
日本リハビリテーション医学会専門医・指導医

☆脳神経内科全般の診療を行っています。

【リウマチ・膠原病科】

 岩田 慈(いわた しげる)

日本内科学会総合内科専門医・指導医
日本リウマチ学会専門医・指導医

☆関節リウマチ・膠原病の患者さんを中心に診察を行っています。

【内科(漢方外来)】

 別所 寛人(べっしょ ひろと)

日本内科学会総合内科専門医
日本東洋医学会漢方専門医
日本糖尿病学会専門医
日本内分泌学会専門医

☆西洋医学の治療で改善が見られない場合はお気軽にご相談ください。

【内科(漢方外来)】

 若山育郎(わかやま いくろう)

日本東洋医学会 漢方専門医・指導医
日本神経学会 神経内科専門医
日本内科学会 内科認定医

☆漢方では、同じ病名であっても人によって違う薬を出したり(同病異治)、逆に違う病気であっても同じ薬を出したりすること(異病同治)はよくあります。
つまり、漢方では、この病気にはこの薬と決まっているわけではないのです。それでは、どのようにして薬を選ぶかというと、患者さんとの対話からです。
対話を通じてその人に一番合う薬をみつける、言わば医師と患者の共同作業によりその人に最も合う薬を見つけるのが漢方です。そういう診療を心がけています。

【内科(一般)】

 北野 尚美(きたの なおみ):准教授・健康管理センター副センター長兼学校医

日本循環器学会認定専門医
日本小児科学会認定専門医・指導医
日本公衆衛生学会認定専門家
社会医学系専門医協会認定専門医・指導医
日本医師会認定産業医

☆患者さんとご家族のご希望に添いながら、予防に重点を置いた診療を行っています。
学校や職場の健康診断で精密検査を受けるよう指示された場合はご相談ください。
お子様の発育発達や思春期相談、移行期の医療にも対応致します。
どのようなことでもお気軽にご相談ください。